仕事でお偉いさんに飲まされ過ぎて気付いたら警察署の檻の中だった

旦那と別居中の出来事だけど
仕事でお偉いさんに飲まされ過ぎて
タクシーに乗せられた後
気付いたら警察署の檻の中だった。

途中でタクシーを降り
白銀の雪降る道端で
気持ちよく寝ようとしていた所を
通りすがりの御姉様に助けられ
暴れながら警察に保護された模様。

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檻の中で目が覚めたものの
酔いは覚めておらず
彼氏の名前を連呼しながら泣き叫ぶ。

檻の向こうのお巡りさんに
冷ややかに見られながら
檻の中のトイレで放尿。
窓があるので放尿顔バッチリ見られます。
紙が無いのでしかたなく
そのままオン。

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逮捕にはならなかったのがせめてもの救い。

夫の浮気やら何やらで精神崩壊していたとはいえ
自分の人生で最大の黒歴史。
今は再構築中ですが
この事は墓まで持っていきます。

留置場じゃなくて保護房らしい。
まぁ見た目は完全に監獄。
多分、じさつ防止とか
何かしらの理由はあるんだろうけど
事前に紙欲しいって言えば貰えたっぽい。

そんなシステム知らないし
泥酔で駆け込んだからそんな余裕も無かったわ…

生理の年頃の前後不覚の女を保護することは
あまり想定されて無いでしょうねw
普通はオッサンかお年寄りでしょうし。

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