嫁は生活に貧窮してキャバクラを掛け持ちする、実家は金持ち「はじめまして~アヤです!よろしくお願いしまーす」

嫁「はじめまして~アヤです!よろしくお願いしまーす」

俺「お!可愛いじゃん。何か飲む?好きなの頼んでいいよ」

嫁「えーやったぁ!でもボトル入れたほうが安いかもよ」

まだちょっと金銭感覚がヤバイけど頑張って家計簿つけてるよ、嫁 

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俺→30歳、普通の会社員
嫁→32歳、派遣社員、生活に貧窮してキャバクラを掛け持ちする、実家は金持ち

元カノの二股が原因で女性不信だった俺は女遊びはしても恋人は作らなかった
ある日、たまたま通りかかった店になんとなく1人で入る
たまたまその日初めて出勤した嫁が俺の卓につく
お互いに一目惚れだったが出会った場所がキャバクラだったせいか言い出せず…

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何回か店に行って外で会うようになって、俺から告白した
そしたら嫁が「1つどうしても言い出せなかったことがある」と年齢をサバ読みしてたことを明かした
驚いた
店にいるときは20代後半にしか見えなかったし、外で会うときはもっと幼く見えた
もともと年上好きだったから逆になんか納得したw

そっからトントン拍子に話が進んで昨年の終わりに結婚した
実家がすごすぎて嫁の金銭感覚がおかしいのが難点
そら掛け持ちしなきゃやっていけないわ

とりあえず幸せすまん

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